ローカル変数は、一時的に値を保存するのにとても重宝します。 バージョン9で作成したカレンダーを例にとりながら解説してみたいと思います。 ダウンロード→cal.fp7(zipで圧縮45KB) ![]() ファイルを開くと上図のレイアウトが出てきます。 機能の説明を書くほど複雑なものではないのですぐわかると思います。 A・・・今月にリセット B・・・月移動 C・・・週移動 D・・・週を選択 E・・・日を移動 他には色の凡例として、 塗りつぶし色・・・水色は本日の色、黄色は選択されている日または週 文字色・・・土曜日は青、日曜は赤、祝日(Eventレイアウトで任意チェック)はピンク です。 次のページ MENU |